2017年2月4日土曜日

アフィリエイトの間違えたやり方とコツのお話



お金が自分が寝ているときに稼げるなんて夢のようなことアフィリエイトをしているあなたはできていますか?
または、これからしようとしていてできると思っていますか?
泥沼にはまっていき何もすることができない無気力な時間を過ごしたことはありませんか?

アフィリエイトでの例を出すと
保存食を作り、店に出すのはいいものの手には取られるが購入まで至らない。といったところでしょうか。

そんなこと当たり前なんですよ。

誰だって知らないコンビニのパンなんて急には買わないのと同じです。
コンビニだと、ヤマザキパンなど最低限の人気商品は置かれているののです。
なぜなら、それはお客にとってあって当然のもので、店からするとお客さんの信頼を得るためのものでもあるからです。

知らない人のブログを見て広告をクリックして商品を買うか決めるまでに至るのは、約1%ほどです。
またそこで買うか買わないかは別として、読み手に「この文章は説得力がある。お勧めされている商品はどのようなものだろう。」と別で調べることがあるでしょう。

そんな感じでアフィリエイトは楽して簡単に稼げるものではありません。

そこで間違えたやり方をしている場合は、無駄な時間を過ごしていると言っても過言ではありません。
なぜなら、誰にも見られず、誰にも買われず、何も報われないからです。
自分が楽しいなら別ですが

ここで、間違ったやり方について紹介していきます。

まず、問題外であるかもしれませんが広告の貼り方が分からない

広告がページの頭にある

誤クリックをさせるように広告のURLなどを配置する。

文字中心でなく広告を中心としている

タイトルが良くない

とりあえず始めてみた

広告がどういう対象に向けてか分かりにくい

これの改善策は次のようになります

辞める、又は調べる

広告位置の見直し

必要な情報を広告につけておく

やれると思ったら始める

広告が気になる文章を書く

改善点の後にもう一つ

人から信頼されるブログや多くの共感者が居るブログにすることで広告が自然と目に入き、クリックすることでしょう


コツ

コツといっても当たり前のことだと思います。

文章を上手く書く

ターゲットを決めて書く

コツコツ書く

キーワードを選ぶ

記事の独自性を決める

柔らかな表現を入れる

目に留まる文字や写真などを入れておく

広告の位置とサイズ

過剰な表現をしない


コツの例を出すと

アフィリエイトがターゲットキーワードです。
やり方とコツが補助キーワードです。
間違えたやり方という点は独自性の部分です。
お話という点が柔らかな表現に当たります。

というような感じで例も作るといいでしょう。

最後にこの記事を書いたのは、この本を読んだからからです。

といった風に混ぜるのが共感者がいるブログでは有効です。

分かっててもやれないのが人というものですね。

きっかけがあるとできるようになったり、やる気になります。


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